千葉萌陽高校

生まれ変わる110年の歴年

 明治34年に佐原淑徳高等学校として創立以来、地域女子教育の振興を建学の精神として、ひとりひとりが、お互いを尊重し、誠実に生きていく生徒を育てる教育を実践してきました

  至誠  一生を貫き
  勤勉  小事を捨てず
  聡明  青空のごとく

          を、校訓として、生徒ひとりひとりの自己実現のために、また生き生きとした学校生活が送れるように、実績ある進路指導をより充実させ、110有余年の指導の実績に加え、21世紀に対応する設備やアメニティを整えて待っています。21世紀への新しい旅立ちとして、現在では「千葉萌陽高等学校」として生まれかわりました



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